作成日:2026/01/20
採用って実は、、
労務管理の中でも入口である「採用」はとても大事だと言われています。
自社に合わない人を採用してしまうと、会社も本人も残念なことになってしまいます。
顧問先企業様から日々様々な労務に関するご相談がとんできますが、
今日は私が採用について思うことを書いてみようと思います。
採用って実は周波数だと思うのです。
つまり経営者がどういう周波数を放っているか、ということです。
波長同通なので、周波数の近い人が寄ってくる。
人間だから常に一定の周波数ではなく、高いときもあれば低いときもあります。
なので、低い周波数のときに出会った人を採用すると、困難な状況になるのでは?
というのが私の見立てです。
もちろん世の中には「採用」に特化した社労士やコンサルもいて、様々なセオリーがあります。
そのセオリー通りにやったとしてもうまくいかないときって、
周波数によるところも大きいと感じています。
だから、私は経営者こそ常日頃の自分の周波数をニュートラルな状態に保てるよう気をつけたほうがいいと思うのです。


















